2012年05月11日

PCからの出力音をミックスして再入力

とにかく操作がわかりやすいインターフェースTEAC UD-125M

USBケーブルとヘッドホンをつなぎ、
ツマミでボリュームを上げればそれだけで使える。

本体の背面スイッチを操作するだけで、
PCから出力されたゲーム音声やBGMなどの音声を
再度PCへ入力することができる。

またPC専用のボリューム調節つまみを搭載しているので
PC側でボリュームを調節しなくても
US-125Mだけでかんたんに調節することができるのだ。

002.jpg

もちろん、スイッチをOFFにすれば、
一般的なオーディオインターフェースと同様の使い方も可能。

とことん利便性を追求している商品である。

まずは商品をチェックしてみよう。

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posted by TEAC US-125M at 17:09| TEAC US-125Mの特徴 | 更新情報をチェックする
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